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あやかいちご
【無料】ハイスペ義兄に拾われた地味な私のクリトリス絶頂管理。許可なく果てるのは禁止で、お漏らしするまで玩具でイカされ続ける思考停止のペット生活|あやかいちご
あらすじ 高級マンションの一室。 外界から遮断された静謐な密室で、義兄は慈愛に満ちた微笑みを浮かべ、私の首にゴールドのネックレスを嵌めた。 それは、地味で真面目だった私を、義兄専用のおもちゃとしての誕生を祝う儀式。 さらに義兄が誕生日に用意したのは、最新のテクノロジーを駆使した数々のラブグッズだった。スマホ一つで操作されるクリ吸引デバイスは、私の貧弱な理性を一瞬で焼き切り、思考を真っ白な快楽へと変えていく。 さらに義兄が課したのは、残酷で甘美な絶頂管理。縛られていないのに、逃げられない。脚を閉じて楽になりたい。けれど、閉じればさらなる地獄が待っている。義兄が涼しい顔でリモート会議をこなす足元で、私はM字に股を開き、震える身体で失禁するまでイかされ続ける。私は義兄に管理され、自由を奪われることにさえ究極の安らぎを感じ始めていく。 ハイスペックな義兄の歪んだ愛に溺れ、思考を溶かされていく、救いのない絶頂管理生活が幕を開ける。 登場人物紹介 私(ヒロイン) 真面目で内向的、要領が悪く、社会の荒波に揉まれて心が折れかけていた。幼い頃から、眩いほど完璧な義兄に密かな憧れと劣等感を抱いていたが、ある日限界を迎えたところを彼に保護される。 義兄から与えられる高級品や甘い言葉、そして逃げ場のない絶頂管理によって、思考能力が日に日に衰えていく。羞恥心よりも、彼に支配されることの安らぎが上回り、堕落メスの素質がめざめる。 志貴人(ヒロインの義兄) 幼い頃に両親の再婚で兄となったが、血の繋がりはない。端正な顔立ちに縁なしの眼鏡、常に穏やかで知的な物腰。周囲からは完璧なハイスペック男子と羨望の眼差しを向けられているが、その内面は病的なまでの支配欲と独占欲に支配されている。 冷徹かつ合理的だが、義妹に対してだけは、歪んだ慈愛と壊してあげたいという加虐心が同居している。 義妹のすべてを自分の手の中でコントロールすることを至上の悦びとし、快楽管理を徹底する変態的知性の持ち主。 ジャンル #監禁飼育 #絶頂管理 #強●絶頂 #玩具責め #クリ吸引バイブ #お漏らし #脚閉じ禁止 #羞恥 #堕落 #潮吹き #痙攣絶頂 #ガクブル #快楽堕ち -
官能物語
【無料】蜜母 〜息子の瞳に晒された淫らな滴〜|官能物語
夜の静寂の中、あなたは浴室で誰にも言えない歪んだ欲を解放していた。排泄と自慰が混じり合う、あまりにも卑猥な背徳の瞬間。だが、カチャリという非情な金属音が響き、最愛の息子にその醜態を晒してしまう。 「最高にエロいよ、母さん」 蔑みではなく、ドロリとした肉食獣の欲望を宿した息子の瞳。あなたの必死の拒絶も虚しく、身体は息子の舌に、そして猛々しい剛直に蹂躙されていく。母としての尊厳が崩れ去り、支配の鎖があなたを永劫に繋ぎ止める――。 総字数 約5,000字(読了時間 約10分) -
官能物語
【無料】蜜母 〜息子にされる種付け予告〜|官能物語
一日の疲れを癒やす浴室、その扉をこじ開けたのは、全裸で興奮を露わにした実の息子だった 。夫に気づかれる恐怖から声を押し殺す「あなた」に対し、息子は残酷な二者択一を迫る 。拒絶はあっけなく踏みにじられ、母という聖域は汚らわしい愛液と精液にまみれていく 。やがて恐怖は底知れぬ渇望へと反転し、あなたは息子の支配下で、母親であることを捨てて「一匹の雌」へと変貌を遂げていく―― 。 総字数 約10,000字(読了時間 約20分) 〈本文より抜粋〉 シャワーの音で、あなたは扉が開く音に全く気づいていませんでした。振り返ると、そこには信じられない光景がありました。脱衣所の扉を開け放ち、仁王立ちしている実の息子。しかも、彼は全裸で、その股間には赤黒く勃起した一物を堂々とさらしているのです。先端からはすでに我慢汁が滲み出ており、彼がどのような意図でここに踏み込んできたのか、疑う余地もありません。あなたは驚愕し、金切り声を上げそうになりました。 〇 濡れそぼったあなたの秘裂に、さっきまで口に含んでいた彼の剛直な肉の楔が、容赦なくねじ込まれました。ゴムの膜に遮られない、粘膜と粘膜が直接擦れ合う生々しい感触。背後で息子が上げる獣のような唸り声が、あなたの鼓膜を震わせます。あなたは必死に腰を引いて逃れようとしますが、深く突き刺さった杭は抜けず、むしろ動くたびに敏感な内壁を抉り、快楽の火種を撒き散らしていく。お腹の中まで穢れを注ぎ込まれる。 〇 彼はあなたの顔を両手で挟み込み、覆いかぶさるように唇を押し付けてきました。あなたは歯を食いしばり、頑なに口を閉ざして彼の侵入を拒みました。これ以上、息子を受け入れてしまえば、もう戻れない気がしたのです。しかし、彼は強引にあなたの唇を吸い上げ、舌先で執拗に歯列をノックし続けました。下半身では剛直なペニスが蠢き、上半身では熱烈なキス。上下からの波状攻撃に、あなたの守りは徐々にもろくなっていきます。 -
情欲文庫
【無料】真昼の禁断〜壁越しの愛欲〜|情欲文庫
四十年間、「良き妻」「良き隣人」として平穏な日々を送ってきた六十六歳の佐伯佳江。 しかし、夫が留守にした猛暑の午後、熱中症で倒れかけた彼女を助けたのは、生け垣の向こうに住む七十一歳の隣人・岸本隆平だった。 彼の冷房の効いた密室に運び込まれた佳江は、紳士的な仮面を脱ぎ捨てた隆平の強引で執拗な愛撫に、長く閉ざしていた女の悦びを暴力的なまでに呼び覚まされていく。 日常と隣り合わせの壁越しで繰り広げられる、背徳と狂熱の密事。 果たして、彼女が堕ちていく深淵の先にあるものとは――。 総字数 約12,500字