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赤佐性癖研究所
【無料】VS玩具〜マッサージ店で拘束され玩具で無理やり連続絶頂〜|赤佐性癖研究所
【概要】 VS玩具シリーズ第3弾、 今度の舞台はマッサージ店! 自分へのご褒美に訪れたマッサージ店。 無料のスペシャルケアコースを勧められ、軽い気持ちで受けた主人公だったが、その施術は想像をはるかに超えるものだった――。 ●含まれる要素 無理矢理・拘束・クリ責め・乳首責め・Gスポット・ナカイキ・断面図・連続絶頂 おもちゃ・女性視点・巨乳・羞恥・本番なし ●プレイ内容 ★気持ちいい…どうしよう声でちゃう。期待と羞恥パート ・下着の上から胸のマッサージ ・下着の上から乳首さわさわ、ぎゅっとつまむ ・直接乳首をスリスリ ・敏感になってきた乳首をカリカリと刺激 ・ぎゅうっと一気に乳首に刺激を加え快楽を引き出す ・乳首に玩具を装着され快楽増幅 ★拘束され何度も連続絶頂パート ・乳首で絶頂するも止めてもらえず、拘束され逃げられない ・パンツの上からクリトリスを優しくスリスリ ・クリトリスをトントン、カリカリ継続的に刺激し絶頂させられる ・絶頂で充血したクリにピンポイントで玩具を当てられ連続絶頂 ・休む間もなくドイツ製の玩具ウーマナイザーでナカもクリも刺激 ・乳首・ナカ・クリ点責めで快楽につぐ快楽。何度も絶頂させられる 女性がとろけるような快感描写をたっぷり詰め込みました(はーと) ドキドキと高揚感が止まらない特別なひとときを、ぜひお楽しみください。 -
官能物語
【無料】蜜母 〜深夜に息子に夜●いされて〜|官能物語
深夜の寝室。夫と並んで寝ていたあなたは、布団に入ってきた気配に目を覚まします。夫の求愛だと思い込み、大胆な愛撫に身を委ねていましたが、体を貫くその熱と硬さは夫のものではありませんでした。暗闇の中で顔を確認すると、そこにいたのは実の息子。「僕の初めては母さんがいい」。狂気的な告白と共に、避妊もしない息子があなたの中に肉のくさびを打ち込みます。隣で何も知らない夫が眠る極限の緊張感の中、あなたは息子の暴走を受け入れ、共犯者となってしまうのか――? 二人称の物語。読み手は母となり、実の息子に夜●いされる体験をする。 総字数 約5,500字(読了時間 約11分) 〈本文より抜粋〉 何かが、あなたの布団の中に滑り込んできました。あなたは寝ぼけた頭で、それが隣で寝ていたはずの夫であると確信しています。「こんな夜更けに……珍しいこともあるものね」と、あなたは夫の不意な求愛に驚きつつも、拒む理由もないため、されるがままに身を委ねることに決めました。布団がめくられ、闇に晒された下半身に、ひやりとした夜気が触れましたが、それも一瞬のこと。すぐに、驚くほど熱を持った気配があなたの股間に顔を埋めてきました 。 〇 しかし、その激しい息遣いと、肌の弾力、そして何より、あなたを突き上げるモノの凶暴なまでの硬さが、あなたの意識を急速に覚醒へと導いていきます。これは、夫ではない。では、誰? あなたは薄目を開け、暗闇の中で目の前の男の顔を見ようと凝視しました。そこにあるのは、見慣れた夫の顔ではなく、あろうことか、あなた自身がお腹を痛めて産んだ息子の顔でした 。 〇 「動いちゃダメ……っ! お願い、今ならまだ怒らないから……すぐに抜きなさい」あなたは母親としての理性で、彼に撤退のチャンスを与えました。しかし、あなたの体内を埋め尽くしている剛直な男根は、萎えるどころか、さらに硬く脈打ち、あなたの説得を嘲笑うかのような存在感を放っています。「抜かない。最後までして、母さんのナカに出すんだから」。その言葉の意味を理解した瞬間、あなたの思考は真っ白になりました 。 -
あやかいちご
【無料】ハイスペ先輩のゲキオモ溺愛で蜜穴調教・前編 地味子の私を深夜のオフィスで、勝手に俺が守ると、デスクの上の濃厚中出し種付け飼育|あやかいちご
あらすじ 理不尽なミスの責任をすべて押し付けられ、孤立無援のまま深夜のオフィスに残された地味子の「私」。 心が完全に折れ、自分のデスクに退職届を置いて、荷物をまとめようとしている私の前に現れたのは、社内の誰もがあこがれるエリートの綾斗先輩だった。 私が震える声で退職を告げた瞬間、先輩の理知的な目が狂気に染まる! ガチャン、と響く施錠の音。下ろされるブラインド。完璧な密室となった深夜のオフィスで、働いている自分のデスクの上に強引に押し倒された。 声を上げることも許されない緊迫感の中、もうどうなってもいい……っ。 絶望の果てに、先輩の圧倒的な溺愛に自ら腰をすがりつかせていく。 アブノーマルで背徳感MAXな、オフィス・ヤンデレラブ、待望の前編! 登場人物紹介 ヒロイン(私) 味な事務職。真面目で大人しく、自己主張が苦手。行儀が良く、周囲からは地味子として扱われている。実は他の社員が起こした大きな仕事のミスと損害の責任を、すべて押し付けられ、社内で完全に孤立。心が折れ、深夜のオフィスに退職届を残して誰にも言わずに会社を去ろうとしていた。突然現れた、綾斗先輩の強引な愛撫に恐怖を抱きつつも、絶望の反動から先輩の歪んだ愛情と、快感に自ら縋り付いてしまう。 綾斗(あやと) 綾斗先輩 経営企画室に籍を置く、営業部きってのエース。誰もが見惚れる端正な顔立ち。スーツの着こなしも完璧で、高身長かつ引き締まった肉体を持つ。常に冷静沈着で理性的。孤立していたヒロインを唯一優しく指導しながら、影で守ってくれていた雲の上の憧れの先輩。だが、実はヒロインに対して異常なまでの執着と、歪んだ独占欲を抱くヤンデレだった。彼女が自分の前から消えようとしたことで理性のタガが外れ、深夜のオフィスを密室化してしまう。彼女の心も子宮も、自分の所有物として支配しようとする。 ジャンル #ハイスペ #ヤンデレ #執着攻め #溺愛 #独占欲 #背徳感 #地味子 #わからせ #生ハメ #中出し #種付け #言葉責め #パンスト破り -
官能物語
【無料】裏の顔はSMクラブの女王様ですが、新規指名でやってきた童貞学生が我が家の引きこもり息子だったので、もてなしてあげました。|官能物語
店長から渡された新規指名のカード。そこに写っていたのは、今朝「行ってくる」と家を出た私の愛しいひとり息子・拓海だった。動揺を抑え、完璧な「偽装」で女王様になりきった私は、未熟な彼を冷徹に、そして淫らに調教していく。お尻を叩く打撃音、アナルへの強引な侵入、そして生命の源流への結合――。もう普通の女の子では満足できなくなる極上の快楽を、私は可愛い坊やの身体に刻み込んでいく。 総字数 約12,000字(読了時間 約24分) -
官能物語
【無料】理事長室の深淵 〜鉄の女を暴く秘書の調律〜|官能物語
地上二百メートルの理事長室に配属された、私の愛しい息子・隆一。私は「鉄の女」の仮面を被り、彼を直属の秘書として徹底的に「調律」することを愉悦としていた。仕事のミスは身体で償う――電子ロックで隔絶された密室で、私の指先一つに翻弄されていた従順な子犬。しかし、完璧な紳士としてのマナーを身につけた彼の若き野生は、やがて黒革の理事長椅子の上で、この私を貪り喰らう獰猛なオスへと覚醒し、底なしの背徳の深淵へと私を突き落としていく―― 総字数 約11,000字(読了時間 約22分) 〈本文より抜粋〉 秘書たちが足早に退室し、最後に扉が閉まる重厚な音が響いた瞬間、私は手元のリモコンを操作した。――カチリ。電子ロックが噛み合う無機質な音が、この広い部屋を完全な密室へと変えた。外の世界とは隔絶された、二人だけの深い深淵。「……もう、そんなに震えなくていいのよ。隆一」 私は先ほどまでの冷徹な仮面を脱ぎ捨て、蕩けるような、蜜のように甘い微笑を浮かべた。隆一の肩がびくりと跳ねる。私は彼の喉元に手を伸ばし、きつく締められていたネクタイの結び目を、細い指先でゆっくりと、弄ぶように解き始めた。 〇 下着をそっとずらし、すでに隆一への欲情で熟れきり、甘い蜜を滴らせている私の源泉を、彼の熱の先端へと押し当てる。そして、彼を黒革の理事長椅子へと深く腰掛けさせ、その上に私が跨るようにして、ゆっくりと腰を下ろした。「あ……っ、お母さん……っ!」 「んっ……ふあぁっ……!」 結びつきの瞬間、背徳の快楽が脳髄を直接突き刺した。私の最深部へと、隆一の圧倒的な質量が容赦なく食い込んでいく。理事長の椅子が、私たちの激しい結合に合わせて軋み、卑猥な水音が夕闇のオフィスに不謹慎なほど大きく響き渡る。 〇 母親を汚し、征服しているという凄まじい背徳感が、隆一の男としての本能を極限まで呼び覚ます。彼の動きは獣のように獰猛さを増し、私の最奥の、最も敏感な部分を正確に、執拗に突き上げていく。「あ、あぁっ……! 行く、隆一、お母さん、もう……っ、壊れちゃう、あ、ぁぁっ!」 「僕も、僕も、もう限界です……お母さん、っ!」 深夜の摩天楼を見下ろす密室で、私たちは互いの境界線を完全に失い、一つの狂った肉塊となって絶頂の深淵へと滑り落ちていった。 -
みつむぎなえ
【無料】身代わりの地味メイドは偽りの令嬢となり、敵国公爵に毎夜絶頂調教されて、子宮をパンパンに満たされる淫らな執着ピストンから逃れられない|みつむぎなえ
作品紹介 敗戦国の伯爵令嬢ローゼルハイドを敵国の魔の手から救うため、身代わりとなって敵国の公爵家へと嫁ぐことになった地味なメイドのメイリン。 頭から深く被ったベールと、偽りの令嬢という嘘で正体を隠し、いつバレて処刑されるか分からない極限の恐怖に怯える日々が始まる……はずだった。 しかし、彼女を待っていたのは冷酷な罰などではなく、国家最高峰の権力を持つ公爵家長男シュタールからの、底無しの、偏執的なまでの溺愛という名の檻。昼は最高級のシルクや宝石で着飾られ、甘やかされる過酷なまでの贅沢。 そしてカーテンの閉ざされた夜の寝室では、お嬢様の高貴な名前を甘く囁かれながら、シュタールの猛々しく凶悪な肉棒で、地味な肉体を毎夜のように抉り回される。 身分がバレたら終わりという極限のサスペンスが、メイリンの肉体の感度を常軌を逸したレベルへと跳ね上げていく。声を漏らせば破滅する恐怖のなかで、公爵家長男が与える極上のピストンの前にはメイドの理性など簡単に吹き飛び、何度も白目を剥いて激しく潮を吹き、お漏らしアクメでベッドを汚してしまう。 裏切っているという凄まじい罪悪感。同時に、ハイスペックな男に宝物のように扱われ、肉体も子宮も彼の特大ペニスに調教されていくゾクゾクとするような全能感と快楽に、メイリンの精神は少しずつ壊されていく。 出口のない溺愛の檻の底で、地味なメイドが幸福に身を焦がしていく、極上の背徳調教種付けTLノベル! 登場人物紹介 メイリン(偽名/ローゼルハイド) 敗戦国の伯爵家に仕えていた、どこにでもいる地味なメイド。気弱で美しいローゼお嬢様を、敵国の魔の手から救うため、自ら身代わりとなってドレスを纏い、敵国へと乗り込む。 家事仕事で日焼けした肌や荒れた手、小さく平坦な胸など、貴族令嬢の華美さとは程遠い素朴な身体。ハイスペ男に宝物のように溺愛される狭間で、雌としての快楽に溺れていく。 シュタール・フォン・シュベルリング 大国の公爵家長男であり、実質的に国を裏から支配する最高権力者。軍の総帥でもあり、戦場で鍛え上げられた鉄のような筋躯を持つハイスペック男子。 彫刻のように整った美貌を持つが、普段は無口で冷徹無比。しかし、その本性は手に入れた獲物を二度と逃がさない、常軌を逸した独占欲と偏執的な支配欲の塊。 ローゼルハイド 敗戦国の伯爵令嬢であり、メイリンの本来の主人。 美しく気高き令嬢だが、内面は非常に気弱で繊細。敵国の冷徹無比な公爵家へ肉の賠償として捧げられる恐怖に耐えかね、自害を考えるほど追い詰められていた。 ジャンル #絶頂調教 #潮吹き #お漏らし #アクメ #失禁 #子宮責め #中出し #種付け #中出し #孕ませ #身代わり #溺愛 #身分差婚 -
官能物語
【無料】お母さんもまぜて 〜手引きする叔母と貪る母〜|官能物語
加齢という暴力に怯える四十五歳の佐和子。高級化粧水も虚しく、女としての旬が過ぎていく恐怖に魂の悲鳴を上げていた。そんな彼女の前に現れたのは、驚異的な瑞々しさを放つ妹・理名。理名が囁く「特別なケア」の秘密、それは深夜の客間で、佐和子の実の息子である二十歳の進一から放たれる圧倒的なエネルギーを貪ることだった。悪夢のような光景を前に、母としての倫理は快楽の波に圧し潰されていく―― 総字数 約16,500字(読了時間 33分) 〈本文より抜粋〉 理名の声が急に低くなり、粘りつくような甘さを帯びた。 「秘訣……?」 「ええ。でも、これは誰にも言えない、私たちだけの秘密。……お姉ちゃんのその渇いた身体に、最高の『美容液』を処方してあげるわ」 理名は立ち上がり、佐和子の耳元で囁いた。 「深夜、零時を過ぎたら私の部屋に来て。パジャマなんて無粋なものは脱ぎ捨てて、一番綺麗な下着か、いっそ裸に薄い羽織り一枚でいいわ。……扉を、開けておいてあげるから」 〇 「破廉恥? 心外ね、お姉ちゃん。私はただ、進一くんの行き場のない、溢れるようなエネルギーを『有効活用』してあげているだけよ」 「そんな……」 「若い男の子のエネルギーは、世界中のどんな高級クリームよりも優れた、最高の美容液なの。それを直に体内に取り込んで、混じり合うことで、細胞は劇的に若返る。……私がこんなに若い理由、これで分かったでしょ?」 理名の言葉は、狂気に満ちていた。しかし、目の前の彼女の圧倒的な美しさが、その狂気に抗いがたい説得力を与えていた。 〇 鍛え上げられた若い腰が、重戦車のような重みと、野獣のような瞬発力を伴って、佐和子の最奥へと幾度も激しく突き立てられる。 ズチュッ、ドシュッ、と重量感のある卑猥な肉擦れ音が、逃げ場のない和室に絶え間なく響き渡った。 「あ、あぁっ! 進一、進一ぁ! だめ、そんなに奥まで……ひぃっ、ああっ!」 突き上げられるたびに、胃の腑の底がキュンと激しく疼き、脳の芯が快楽の白濁で埋め尽くされていく。 -
官能物語
【無料】凍てつく路上の代償|官能物語
夫への些細な嘘が、私の人生を奈落へと突き落とす引き金だった。雪道での事故、現れた粗暴な男。警察を呼べない私の弱みを完璧に理解した男は、ネオン煌めく密室へと私を誘う。拒絶も抗議も、暴力的な快楽の前にすべては無力。夫の優しさとは対極にある、私を「物」として扱うためのピストン。汚されていく恐怖のなかで、私の不埒な肉体は、信じられないほどの蜜を溢れさせていき―― 総字数 約11,000字(読了時間 約22分) 〈本文より抜粋〉 緩いカーブで、突然ハンドルが手応えを失いました。私の悲鳴が狭い車内に響き、ブレーキを踏む足が空しく震えます。視線の先には、対向車線を走る重厚な黒い車。ガツンッ、という嫌な衝撃と、金属がひしめき合う不快な音が響き渡りました。「……っ、どうしよう……」心臓が喉から飛び出しそうでした。警察を呼べば、夫に嘘がバレてしまう。でも、相手は……。車から降りてきたのは、ジャージ姿の、いかにも粗暴そうな若い男でした。彼は私の車に駆け寄るなり、ガラスを割らんばかりの勢いで叩きました。 〇 激しく腰を打ち付けられるたび、私の頭は浴槽の壁に激突しそうになります。「今度は最初から全開でイクからな! お前みたいな生意気な人妻、絶対に妊娠させてやるよ!」男の野良犬のような言葉が、耳元で響きま。避妊もしない、容赦のない暴力的なピストン。けれど、温かい水流に打たれながら繰り返される摩擦は、私の身体の奥深くに眠る狂おしい快感を、再び目覚めさせていきました。「ひぅっ、あ、あぐっ、んんぅ……っ!」「なんだよ、声我慢してんじゃねえよ! 感じてんだろ!」 〇 部屋に入るなり、私は自ら衣服をすべて脱ぎ捨て、男の前に跪いていました。男は煙草を咥えたまま、私を冷やかすような目で見下ろしました。「おい、今日はずいぶんと素直じゃねえか。何か言うことはねえのかよ」男は私の顎を足の先で軽く押し上げ、私に言葉を求めました。かつての私なら、怒りと屈辱で狂いそうになっていたはずの仕打ち。しかし、今の私にとって、その侮蔑すらも脳を蕩けさせる最高のご馳走でした。私は、潤んだ瞳で男を見上げ、自らの意志で、最も恥ずべき言葉を口にしました。 -
あやかいちご
【無料】ハイスペ義兄に拾われた地味な私のクリトリス絶頂管理。許可なく果てるのは禁止で、お漏らしするまで玩具でイカされ続ける思考停止のペット生活|あやかいちご
あらすじ 高級マンションの一室。 外界から遮断された静謐な密室で、義兄は慈愛に満ちた微笑みを浮かべ、私の首にゴールドのネックレスを嵌めた。 それは、地味で真面目だった私を、義兄専用のおもちゃとしての誕生を祝う儀式。 さらに義兄が誕生日に用意したのは、最新のテクノロジーを駆使した数々のラブグッズだった。スマホ一つで操作されるクリ吸引デバイスは、私の貧弱な理性を一瞬で焼き切り、思考を真っ白な快楽へと変えていく。 さらに義兄が課したのは、残酷で甘美な絶頂管理。縛られていないのに、逃げられない。脚を閉じて楽になりたい。けれど、閉じればさらなる地獄が待っている。義兄が涼しい顔でリモート会議をこなす足元で、私はM字に股を開き、震える身体で失禁するまでイかされ続ける。私は義兄に管理され、自由を奪われることにさえ究極の安らぎを感じ始めていく。 ハイスペックな義兄の歪んだ愛に溺れ、思考を溶かされていく、救いのない絶頂管理生活が幕を開ける。 登場人物紹介 私(ヒロイン) 真面目で内向的、要領が悪く、社会の荒波に揉まれて心が折れかけていた。幼い頃から、眩いほど完璧な義兄に密かな憧れと劣等感を抱いていたが、ある日限界を迎えたところを彼に保護される。 義兄から与えられる高級品や甘い言葉、そして逃げ場のない絶頂管理によって、思考能力が日に日に衰えていく。羞恥心よりも、彼に支配されることの安らぎが上回り、堕落メスの素質がめざめる。 志貴人(ヒロインの義兄) 幼い頃に両親の再婚で兄となったが、血の繋がりはない。端正な顔立ちに縁なしの眼鏡、常に穏やかで知的な物腰。周囲からは完璧なハイスペック男子と羨望の眼差しを向けられているが、その内面は病的なまでの支配欲と独占欲に支配されている。 冷徹かつ合理的だが、義妹に対してだけは、歪んだ慈愛と壊してあげたいという加虐心が同居している。 義妹のすべてを自分の手の中でコントロールすることを至上の悦びとし、快楽管理を徹底する変態的知性の持ち主。 ジャンル #監禁飼育 #絶頂管理 #強●絶頂 #玩具責め #クリ吸引バイブ #お漏らし #脚閉じ禁止 #羞恥 #堕落 #潮吹き #痙攣絶頂 #ガクブル #快楽堕ち -
官能物語
【無料】蜜母 〜息子の瞳に晒された淫らな滴〜|官能物語
夜の静寂の中、あなたは浴室で誰にも言えない歪んだ欲を解放していた。排泄と自慰が混じり合う、あまりにも卑猥な背徳の瞬間。だが、カチャリという非情な金属音が響き、最愛の息子にその醜態を晒してしまう。 「最高にエロいよ、母さん」 蔑みではなく、ドロリとした肉食獣の欲望を宿した息子の瞳。あなたの必死の拒絶も虚しく、身体は息子の舌に、そして猛々しい剛直に蹂躙されていく。母としての尊厳が崩れ去り、支配の鎖があなたを永劫に繋ぎ止める――。 総字数 約5,000字(読了時間 約10分)
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