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みつむぎなえ
【無料】身代わりに地下牢へ落とされた地味メイド。狂暴な竜皇太子の本能を覚醒させ、ナカをマグマのような精子でどちゅどちゅ満たされる溺愛生活|みつむぎなえ
あらすじ 王宮の最底辺で虐げられてきた、名前も持たないド地味な下働きメイド。 ある日、傲慢な公爵令嬢エレノアのわがままにより、彼女は呪われた化け物が繋がれているという極寒の地下牢へ、使い捨ての身代わりとして落とされてしまう。 待っていたのは、人の規格を遥かに超えた、孤高の竜皇太子。 誰もが噛み殺されると恐れた化け物を前に、少女が不憫さから微笑み、スプーンでシチューを口に運んだ瞬間、彼の眠っていた竜の雄の本能が狂暴に目覚めていく。 泥色のメイド服を引き裂かれ、細い太ももを限界まで割り開かれて激しいピストン、鎖の音、そして子宮の口を押し破るように注ぎ込まれる、人間の限界を超えた大量のマグマのような種! 身代わり底辺メイドと狂暴美形な人外竜皇太子が紡ぐ、濃厚中出し・肉体調教・極上シンデレラ溺愛ストーリー! 登場人物紹介 ヒロイン 王宮の最底辺で酷使されてきた、天涯孤独のド地味メイド。泥色の古いメイド服に重たい前髪、誰もが見向きもしないゴミクズとして扱われていた。 しかし、その本質は、理不尽に対しても折れない静かな芯の強さを持つ。恐怖よりも相手を不憫に思う優しさが勝ってしまい、竜皇太子のツガイとしてロックオンされる。 竜皇太子の狂暴な愛撫と巨大なペニスによって、極上淫乱ボディへと調教されていく。 竜皇太子 呪いによって鼻から下を悍ましい黒鱗と竜の顎に変えられ、王宮の地下深くへ繋がれていた誇り高き皇太子。 最初は自分を恐れないヒロインを拒絶していたが、彼女の無垢な微笑みと匂いに当てられ、眠っていた竜の発情本能が完全爆醒。圧倒的な独占欲で彼女を組み伏せ、衣服を剥ぎ取り、そのナカを自らの白濁で埋め尽くす。 エレノア公爵令嬢 未来の皇妃を自称していた、傲慢で強欲な大貴族の令嬢。化け物の世話を嫌がり、ヒロインを身代わりに仕立て上げ、すれ違いざまにヒールで足を踏みつけるような非道な人。 ジャンル #身代わり #生贄 #ざまあ #立場逆転 #溺愛 #主従 #ファンタジー #人外 #地味 #メイド #健気ヒロイン #淫乱化 #巨根 #中出し #大量精液 #子宮破壊 #お腹ぽっこり #懐妊 -
みつむぎなえ
【無料】続、身代わりの地味メイドは偽りの令嬢。歪んだ花嫁教育と結婚式の中出し、溺愛公爵の孕ませ執着ピストンが一生続く檻の中で。|みつむぎなえ
大好評の『身代わりメイド』待望の完結編です。 あらすじ 私は、地味なメイドのメイリン。 自分が伯爵令嬢の身代わりであることを告白し、処刑を覚悟したあの夜。 敵国の軍総帥である次期公爵のシュタールが放った言葉は、求婚だった。 嘘の仮面を剥ぎ取られ、身分差がありながら、無防備な一人の女として愛される。 そして、至高の溺愛新婚生活が幕を開けるのだった。 前作での「正体バレのスリル」「次期公爵の圧倒的独占欲」が、今作ではさらにアブノーマルに限界突破! 朝の目覚めと共に、凶暴な肉棒を根元まで埋め込まれ、二人の歪んだ愛は加速していく。 次期公爵夫人としての、気品を叩き込まれる花嫁教育。衣装部屋へ強引に押しこめられ、ドレスの背紐を解かれて羞恥調教へ。ドレスを着たまま子宮の奥を抉られて、鏡の中の自分と目を合わせながらの、わからせレッスン。 そして国中の大貴族が集まる盛大な結婚式の最中、お色直しのわずかな合間、神聖な教会の控室に閉じ込められ、純白のウェディングベールを被らされたまま机に突っ伏させられた。誰かに見つかるかもしれない極限の恐怖と背徳感に震えるなか、次期公爵の愛をぶつけられる。 全てが終わったあとの、公爵夫人としての本当の初夜。言い訳の通用しないベッドの上で、正妻として本当の愛の儀式が始まるのだった。 溺愛の檻の底で、恍惚とした微笑みを浮かべる至高のハッピーエンド! 身代わりメイドと執着公爵の物語、ここに堂々完結です! 【ご購入前のお願い】 本作は中世ファンタジー風の世界観を舞台に、地味なメイドが冷徹無比な次期公爵から偏執的に溺愛調教されるTL官能小説です。 前作『身代わりの地味メイドは偽りの令嬢となり、敵国公爵に毎夜絶頂調教されて、子宮をパンパンに満たされる淫らな執着ピストンから逃れられない』の直接の続編となっております。前作の雰囲気やキャラクターが大好きなお客様に向けた作品となっておりますので、ぜひ合わせて二人の愛の結末をお楽しみください。 登場人物紹介 メイリン(ヒロイン) 敗戦国の伯爵邸で働いていた、パッとしない地味なメイド。お嬢様の身代わりとして敵国公爵家へ、身分を隠して嫁いでいく。正体バレの恐怖に怯えていたが、前作のラストでシュタールにすべてを暴かれた。 今作では、結婚前の一人の女として、シュタールの底無しの独占欲を全身で受け止めることに。家事仕事で荒れていた身体は、彼から毎日与えられる最高級のドレスや贅沢によって磨かれ、毎夜の濃厚な溺愛によって開発され尽くしていく。 シュタール・フォン・シュベルリング(次期公爵) 敵国の軍を統べる冷徹無比な総帥。無口で圧倒的な覇気を放ち、国中の大貴族から恐れられているが、本性はメイリンに対する偏執的な執着と独占欲の塊。 彼女が地味なメイドであると最初から知った上でも、可愛らしく泣き狂う姿に激しく執着している。 ジャンル #続編 #完結編 #身代わり #メイド #地味子 #ギャップ #ヤンデレ #執着 #溺愛 #孕ませ #ハッピーエンド #着衣ハメ #ドレスハメ #鏡 #羞恥 #お漏らし #中出し #連続絶頂 #アクメ #独占欲 #身分差 #ファンタジー -
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【無料】身代わりの地味メイドは偽りの令嬢となり、敵国公爵に毎夜絶頂調教されて、子宮をパンパンに満たされる淫らな執着ピストンから逃れられない|みつむぎなえ
作品紹介 敗戦国の伯爵令嬢ローゼルハイドを敵国の魔の手から救うため、身代わりとなって敵国の公爵家へと嫁ぐことになった地味なメイドのメイリン。 頭から深く被ったベールと、偽りの令嬢という嘘で正体を隠し、いつバレて処刑されるか分からない極限の恐怖に怯える日々が始まる……はずだった。 しかし、彼女を待っていたのは冷酷な罰などではなく、国家最高峰の権力を持つ公爵家長男シュタールからの、底無しの、偏執的なまでの溺愛という名の檻。昼は最高級のシルクや宝石で着飾られ、甘やかされる過酷なまでの贅沢。 そしてカーテンの閉ざされた夜の寝室では、お嬢様の高貴な名前を甘く囁かれながら、シュタールの猛々しく凶悪な肉棒で、地味な肉体を毎夜のように抉り回される。 身分がバレたら終わりという極限のサスペンスが、メイリンの肉体の感度を常軌を逸したレベルへと跳ね上げていく。声を漏らせば破滅する恐怖のなかで、公爵家長男が与える極上のピストンの前にはメイドの理性など簡単に吹き飛び、何度も白目を剥いて激しく潮を吹き、お漏らしアクメでベッドを汚してしまう。 裏切っているという凄まじい罪悪感。同時に、ハイスペックな男に宝物のように扱われ、肉体も子宮も彼の特大ペニスに調教されていくゾクゾクとするような全能感と快楽に、メイリンの精神は少しずつ壊されていく。 出口のない溺愛の檻の底で、地味なメイドが幸福に身を焦がしていく、極上の背徳調教種付けTLノベル! 登場人物紹介 メイリン(偽名/ローゼルハイド) 敗戦国の伯爵家に仕えていた、どこにでもいる地味なメイド。気弱で美しいローゼお嬢様を、敵国の魔の手から救うため、自ら身代わりとなってドレスを纏い、敵国へと乗り込む。 家事仕事で日焼けした肌や荒れた手、小さく平坦な胸など、貴族令嬢の華美さとは程遠い素朴な身体。ハイスペ男に宝物のように溺愛される狭間で、雌としての快楽に溺れていく。 シュタール・フォン・シュベルリング 大国の公爵家長男であり、実質的に国を裏から支配する最高権力者。軍の総帥でもあり、戦場で鍛え上げられた鉄のような筋躯を持つハイスペック男子。 彫刻のように整った美貌を持つが、普段は無口で冷徹無比。しかし、その本性は手に入れた獲物を二度と逃がさない、常軌を逸した独占欲と偏執的な支配欲の塊。 ローゼルハイド 敗戦国の伯爵令嬢であり、メイリンの本来の主人。 美しく気高き令嬢だが、内面は非常に気弱で繊細。敵国の冷徹無比な公爵家へ肉の賠償として捧げられる恐怖に耐えかね、自害を考えるほど追い詰められていた。 ジャンル #絶頂調教 #潮吹き #お漏らし #アクメ #失禁 #子宮責め #中出し #種付け #中出し #孕ませ #身代わり #溺愛 #身分差婚
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