オフィス・職場– tag –
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あやかいちご
【無料】ハイスペ先輩のゲキオモ溺愛で蜜穴調教・前編 地味子の私を深夜のオフィスで、勝手に俺が守ると、デスクの上の濃厚中出し種付け飼育|あやかいちご
あらすじ 理不尽なミスの責任をすべて押し付けられ、孤立無援のまま深夜のオフィスに残された地味子の「私」。 心が完全に折れ、自分のデスクに退職届を置いて、荷物をまとめようとしている私の前に現れたのは、社内の誰もがあこがれるエリートの綾斗先輩だった。 私が震える声で退職を告げた瞬間、先輩の理知的な目が狂気に染まる! ガチャン、と響く施錠の音。下ろされるブラインド。完璧な密室となった深夜のオフィスで、働いている自分のデスクの上に強引に押し倒された。 声を上げることも許されない緊迫感の中、もうどうなってもいい……っ。 絶望の果てに、先輩の圧倒的な溺愛に自ら腰をすがりつかせていく。 アブノーマルで背徳感MAXな、オフィス・ヤンデレラブ、待望の前編! 登場人物紹介 ヒロイン(私) 味な事務職。真面目で大人しく、自己主張が苦手。行儀が良く、周囲からは地味子として扱われている。実は他の社員が起こした大きな仕事のミスと損害の責任を、すべて押し付けられ、社内で完全に孤立。心が折れ、深夜のオフィスに退職届を残して誰にも言わずに会社を去ろうとしていた。突然現れた、綾斗先輩の強引な愛撫に恐怖を抱きつつも、絶望の反動から先輩の歪んだ愛情と、快感に自ら縋り付いてしまう。 綾斗(あやと) 綾斗先輩 経営企画室に籍を置く、営業部きってのエース。誰もが見惚れる端正な顔立ち。スーツの着こなしも完璧で、高身長かつ引き締まった肉体を持つ。常に冷静沈着で理性的。孤立していたヒロインを唯一優しく指導しながら、影で守ってくれていた雲の上の憧れの先輩。だが、実はヒロインに対して異常なまでの執着と、歪んだ独占欲を抱くヤンデレだった。彼女が自分の前から消えようとしたことで理性のタガが外れ、深夜のオフィスを密室化してしまう。彼女の心も子宮も、自分の所有物として支配しようとする。 ジャンル #ハイスペ #ヤンデレ #執着攻め #溺愛 #独占欲 #背徳感 #地味子 #わからせ #生ハメ #中出し #種付け #言葉責め #パンスト破り -
官能物語
【無料】理事長室の深淵 〜鉄の女を暴く秘書の調律〜|官能物語
地上二百メートルの理事長室に配属された、私の愛しい息子・隆一。私は「鉄の女」の仮面を被り、彼を直属の秘書として徹底的に「調律」することを愉悦としていた。仕事のミスは身体で償う――電子ロックで隔絶された密室で、私の指先一つに翻弄されていた従順な子犬。しかし、完璧な紳士としてのマナーを身につけた彼の若き野生は、やがて黒革の理事長椅子の上で、この私を貪り喰らう獰猛なオスへと覚醒し、底なしの背徳の深淵へと私を突き落としていく―― 総字数 約11,000字(読了時間 約22分) 〈本文より抜粋〉 秘書たちが足早に退室し、最後に扉が閉まる重厚な音が響いた瞬間、私は手元のリモコンを操作した。――カチリ。電子ロックが噛み合う無機質な音が、この広い部屋を完全な密室へと変えた。外の世界とは隔絶された、二人だけの深い深淵。「……もう、そんなに震えなくていいのよ。隆一」 私は先ほどまでの冷徹な仮面を脱ぎ捨て、蕩けるような、蜜のように甘い微笑を浮かべた。隆一の肩がびくりと跳ねる。私は彼の喉元に手を伸ばし、きつく締められていたネクタイの結び目を、細い指先でゆっくりと、弄ぶように解き始めた。 〇 下着をそっとずらし、すでに隆一への欲情で熟れきり、甘い蜜を滴らせている私の源泉を、彼の熱の先端へと押し当てる。そして、彼を黒革の理事長椅子へと深く腰掛けさせ、その上に私が跨るようにして、ゆっくりと腰を下ろした。「あ……っ、お母さん……っ!」 「んっ……ふあぁっ……!」 結びつきの瞬間、背徳の快楽が脳髄を直接突き刺した。私の最深部へと、隆一の圧倒的な質量が容赦なく食い込んでいく。理事長の椅子が、私たちの激しい結合に合わせて軋み、卑猥な水音が夕闇のオフィスに不謹慎なほど大きく響き渡る。 〇 母親を汚し、征服しているという凄まじい背徳感が、隆一の男としての本能を極限まで呼び覚ます。彼の動きは獣のように獰猛さを増し、私の最奥の、最も敏感な部分を正確に、執拗に突き上げていく。「あ、あぁっ……! 行く、隆一、お母さん、もう……っ、壊れちゃう、あ、ぁぁっ!」 「僕も、僕も、もう限界です……お母さん、っ!」 深夜の摩天楼を見下ろす密室で、私たちは互いの境界線を完全に失い、一つの狂った肉塊となって絶頂の深淵へと滑り落ちていった。
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