わからせ– tag –
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みつむぎなえ
【無料】続、身代わりの地味メイドは偽りの令嬢。歪んだ花嫁教育と結婚式の中出し、溺愛公爵の孕ませ執着ピストンが一生続く檻の中で。|みつむぎなえ
大好評の『身代わりメイド』待望の完結編です。 あらすじ 私は、地味なメイドのメイリン。 自分が伯爵令嬢の身代わりであることを告白し、処刑を覚悟したあの夜。 敵国の軍総帥である次期公爵のシュタールが放った言葉は、求婚だった。 嘘の仮面を剥ぎ取られ、身分差がありながら、無防備な一人の女として愛される。 そして、至高の溺愛新婚生活が幕を開けるのだった。 前作での「正体バレのスリル」「次期公爵の圧倒的独占欲」が、今作ではさらにアブノーマルに限界突破! 朝の目覚めと共に、凶暴な肉棒を根元まで埋め込まれ、二人の歪んだ愛は加速していく。 次期公爵夫人としての、気品を叩き込まれる花嫁教育。衣装部屋へ強引に押しこめられ、ドレスの背紐を解かれて羞恥調教へ。ドレスを着たまま子宮の奥を抉られて、鏡の中の自分と目を合わせながらの、わからせレッスン。 そして国中の大貴族が集まる盛大な結婚式の最中、お色直しのわずかな合間、神聖な教会の控室に閉じ込められ、純白のウェディングベールを被らされたまま机に突っ伏させられた。誰かに見つかるかもしれない極限の恐怖と背徳感に震えるなか、次期公爵の愛をぶつけられる。 全てが終わったあとの、公爵夫人としての本当の初夜。言い訳の通用しないベッドの上で、正妻として本当の愛の儀式が始まるのだった。 溺愛の檻の底で、恍惚とした微笑みを浮かべる至高のハッピーエンド! 身代わりメイドと執着公爵の物語、ここに堂々完結です! 【ご購入前のお願い】 本作は中世ファンタジー風の世界観を舞台に、地味なメイドが冷徹無比な次期公爵から偏執的に溺愛調教されるTL官能小説です。 前作『身代わりの地味メイドは偽りの令嬢となり、敵国公爵に毎夜絶頂調教されて、子宮をパンパンに満たされる淫らな執着ピストンから逃れられない』の直接の続編となっております。前作の雰囲気やキャラクターが大好きなお客様に向けた作品となっておりますので、ぜひ合わせて二人の愛の結末をお楽しみください。 登場人物紹介 メイリン(ヒロイン) 敗戦国の伯爵邸で働いていた、パッとしない地味なメイド。お嬢様の身代わりとして敵国公爵家へ、身分を隠して嫁いでいく。正体バレの恐怖に怯えていたが、前作のラストでシュタールにすべてを暴かれた。 今作では、結婚前の一人の女として、シュタールの底無しの独占欲を全身で受け止めることに。家事仕事で荒れていた身体は、彼から毎日与えられる最高級のドレスや贅沢によって磨かれ、毎夜の濃厚な溺愛によって開発され尽くしていく。 シュタール・フォン・シュベルリング(次期公爵) 敵国の軍を統べる冷徹無比な総帥。無口で圧倒的な覇気を放ち、国中の大貴族から恐れられているが、本性はメイリンに対する偏執的な執着と独占欲の塊。 彼女が地味なメイドであると最初から知った上でも、可愛らしく泣き狂う姿に激しく執着している。 ジャンル #続編 #完結編 #身代わり #メイド #地味子 #ギャップ #ヤンデレ #執着 #溺愛 #孕ませ #ハッピーエンド #着衣ハメ #ドレスハメ #鏡 #羞恥 #お漏らし #中出し #連続絶頂 #アクメ #独占欲 #身分差 #ファンタジー -
さみどり
【無料】「卒業まで手を出さない」と堅物騎士団長様に言われましたが我慢できずに煽りまくった結果、式が終わるなり空き部屋に連れ込まれてわからせ初夜がはじまりました|さみどり
■あらすじ: 魔法学園の卒業を目前に控えたカティ(あなた)は、騎士団長で公爵のハロルド様の婚約者。彼の持つ旧世界の遺物「宝剣」と対になる「鞘」に選ばれた伴侶なのだ。 だが、大好きなハロルド様に「卒業まで手を出さない」と言われ、悶々とした日々を送っている。 そんななか、処女好きの男子生徒が、遠方に嫁ぐ予定の王女殿下にちょっかいをかけていることが判明。そこでカティは、自分を餌に王女殿下の恋を諦めさせようと奮闘するが……!? 男子生徒を罠にかけるために「処女を守り通そう」とハロルド様へのスキンシップを控えていたら、逆にグイグイ迫られてしまう。しかもハロルド様は鉄の自制心で性欲を抑えていたことが卒業式の日に判明して……!? ■ジャンル:ハート濁音喘ぎ ラブラブ/あまあま 執着攻め 中出し キス 乳首責め クンニ クリ責め キスハメ ポルチオ責め イキ我慢 手マン 潮吹き 連続絶頂 妊娠/孕ませ 処女 体格差 ファンタジー 言葉責め 嫉妬 ネグリジェ 着衣 アナル(性器挿入なし) スパンキング etc ■登場人物 ・カティ(わたし/あなた) 村が魔獣に襲われ、孤児となる。下働きをしていた娼館で客を取らされそうになって逃げ出してきたところを、ハロルド様に助けられた。そのときから、ハロルド様に恋している。 のちの検査で、王国を守護する遺物「宝剣の鞘」に適合する魔力を持っていることが判明。王都の魔法学園に入学する。 同学年の女子寮生はほぼ経験済みということもあり、彼女たちの体験談を聞いて妄想を逞しくしていた。 屋敷に帰るたび「はやくハロルド様との間に子どもを作って家族になりたい」と迫っていたが、相手にしてもらえなかった。 ・ハロルド(騎士団長/公爵) 王室騎士団の騎士団長で、旧世界の遺物「宝剣」の継承者。ちなみに宝剣とは、魔獣の最上位種である竜を倒せるほどの力を持つ、王国の至宝である。 代々宝剣を受け継いでいる公爵家の当主で、黒髪に青い目の美丈夫。 宝剣と爵位を欲する叔父の企みによって、両親を事故死に見せかけて殺されている。だが、叔父では宝剣を使いこなすことができず、国土は荒廃。王家が介入し、宝剣を稼働できる魔力の持ち主を捜索したことで、公爵家に復帰できた。 そうした恩もあり、魔獣から国を守る防衛の任についている。 両親の後ろ盾を失った際、汚れ仕事を引き受けた過去がある。 「堅物」と評されるのは、地位に見合った自分を作っているため。 カティ(あなた)のことを心から大切にしているからこそ、身体ができあがるまで待っているにもかかわらず、煽ることばかりされて、毎度毎度、我慢の限界を試されている。 実は彼があなたを「運命の相手」だと定めたからこそ、宝剣と対になる鞘が、あなたを選んだのだった。 ちなみに、宝剣とその鞘に選ばれた者同士の【セックスの相性は抜群】だと古文書に記述が残っている。 デザイン:FLOSHIKI DESIGN様
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