2026年– date –
-
Q歩イズム
【無料】憎愛遊戯(下)〜鬼畜な魔王から依存と執着による溺愛ヤンデレ快楽責めで世界を救うことになる話〜|Q歩イズム
■作品詳細■ ▼DL販売 / 本文:112,330文字数 / 全317ページ ▼JPEGファイル / PDFファイル ▼夢小説としてもお楽しみ頂けるように作中でヒロイン(受け側)の名前は明記しておりません ★本作は『憎愛遊戯シリーズ(上)』の続きものとなります ===== ■各話あらすじ&プレイ内容■ ▼共通カテゴリ【鬼畜・ヤンデレ・ドS・陵○・人外♂×人間♀】 ▽自身が勇者の末裔だと知らずに生きてきたヒロインと、自身が【世界の歯車】だと気付いてしまい孤独の中で唯一同じ立場であるヒロイン(勇者)へ依存と溺愛を向け始める魔王のお話。 ▼第7話【騎乗位・屈服陵○・言葉責め】 ▽魔都フェンガリに辿り着いたヒロインは十三代目の大魔導士フェネガルと出会う。これまでの勇者たちのことについて教えられながら、しかしその裏では魔王の策略が進んでおり…… ▼第8話【触手・アナル責め・溺愛】 ▽魔王の策略にハメられ、絶体絶命のピンチを迎えるヒロインは、魔王との関係について問答する。一方、魔王の策略によってフェネガルは過去に起きた『真実』と向き合うことになり…… ▼第9話【スライム・拘束・口内責め】(魔王視点) ▽最後の宝玉のある帝都へ―リオスに潜入するため、ダンスパーティーへ参加することに。そこでヒロインの手を取ったのはまさかの魔王だった。そしてあの男の姿もあり…… ▼第10話【溺愛責め・連続絶頂・スライム】 ▽勇者としてヒロインを妄信する信者クレードゥルの計画により、ヒロインは追い詰められてしまう。そこに現れた魔王によって形勢は逆転したかに思えたが…… ▼第11話【洗脳調教・言葉責め・連続絶頂】 ▽あらゆる者たちの思いが交錯する中、ついに全ての元凶となる【世界】が現れる。【世界】に反抗するヒロインは、まさに勇者そのものだという理由で【世界】にさらわれてしまい…… ▼第12話【溺愛・調教・お仕置き】 ▽【世界】にさらわれたヒロインを取り戻すべく、魔王もまた【世界】と戦うことを選ぶ。ヒロインと共に【世界】と対峙する中、絶体絶命のピンチにフェネガルが現れ…… ▼第13話【完結・ヤンデレ・溺愛】 ▽全ての戦いと選択によって【世界】は終わりを迎える。全ての終わりを迎えたはずのヒロインが目を覚ますと、そこはどこか知った【世界】に似ていて…… ===== ■インフォメーション■ ※本作は臆闇Q歩のCi-enで掲載された『憎愛遊戯シリーズ』の1部再録となります ※Ci-enでは本作掲載作品の他、以降の番外編も掲載しております -
絶対気まぐれ宣言
【無料】寝不足錬金術師と過保護な副警備隊長〜幼なじみの甘い独占欲〜|絶対気まぐれ宣言
世話焼き幼なじみと無防備な研究大好き錬金術師の日常。 【あらすじ】 研究に夢中になると寝食を忘れてしまう錬金術師エルザ。 そんな彼女を子供の頃から見守ってきた村の副警備隊長アルドは、恋人となった今は同じ工房で暮らしながら、彼女の生活と安全を支えている。 けれどその世話焼きには、無防備すぎるエルザを独占したい甘い欲も混じっていて――。 総ページ数:24P 本文:18P 表紙・その他:6P -
おひるねっさん
【無料】私を癒してくれたのは巨根でクリ責め大好きな雪斗さんでした|おひるねっさん
つらい離婚を経験したバツイチの女性、琴泉。 行きつけのバーの店長である東間雪斗に、自身に起こった離婚までの過程を説明し始めた。 話していくうちに元夫にされた仕打ちを思い出し、琴泉は涙を流した。 その途端雪斗にキスをされて、彼の自宅にお持ち帰りをされてしまう....! 彼の規格外の巨根は琴泉の子宮をガンガンに突き、琴泉のおま●こはかつてない快楽の衝撃でおかしくなりそうだった... そして激しいクリ責め....何度もイカされ続けて理性は崩壊寸前.... ドっ激しいセックスに溺れる琴泉。その最中... 「俺と結婚しない?」 琴泉に電撃プロポーズをする雪斗。 その言葉に困惑する琴泉だが、強引でえっちな新しい結婚生活が始まろうとしていた.......! 本編54ページ シンプルにエロいもの浴びたい方におすすめです! 主なプレイ内容 クリ責め 乳首責め ポルチオ責め 潮吹き 連続絶頂 足ピン座位 快楽堕ち 電マ クリとポルチオ同時責め 種付けプレス -
にじかい遅刻手錠概論
【無料】郁巳君、敗北です!〜おねえちゃんは一枚上手〜|にじかい遅刻手錠概論
〜郁巳君、敗北です!〜お姉ちゃんは一枚上手〜 ◆あらすじ 「ストーカーに付きまとわれてて困ってるの・・・」 保育士の由香は通う園の保護者から執拗なストーカー行為を受けていた。 困っていたところ、3つ年下の幼馴染、郁巳に相談すると 「俺が送り迎えしてやる」 昔から誰にでも愛想のいい由香がいけないと 叱りつつも彼氏役を買ってくれた郁巳。 由香に対して優しいけれど いつもぶっきらぼうな態度。 年上の由香に対してどこか大人びた態度を取る郁巳だったが・・・ ―郁巳君って分かりやすい。 私が気づいてないとでも思ってるのかな― 幼馴染の関係から一歩進めたい由香が取った行動とは? 「おい、年下だからってなめてんじゃねーぞ。お望み通りに 襲ってやるよ」 一枚上手なのはどっち? ・総ページ数57p本文53p 【pixivにて冒頭14p試し読み公開中!】 【シナリオ、ネーム 十文字千代畑】 【作画 にじかい遅刻手錠概論】 ・X → ・pixiv→ -
一発書房
【無料】無関心な夫に虐げられていた五十四歳の私が、認知症の義父に亡き許嫁と間違われ、大正の幻影の中で一人の女として狂おしく買収・愛撫されるまで。|一発書房
夫から無視され、無償の家政婦として孤独に苛まれる54歳の冴子。ある日、認知症の義父・雅規が、冴子を夭折した伝説の許嫁「千代」と誤認する。莫大な遺産と、紳士的で狂おしいほどの愛撫。冴子は夫への裏切りと背徳感に震えつつも、一人の「女」として崇拝される快感に溺れ、自ら「千代」の幻影に身を沈めていく―― 総字数 約18,000字 〈冒頭 約1,500字〉 第1章:記憶の霧と、千代の幻影 庭先に咲き誇る金木犀の、重く、どこかけだるい甘い香りが、古い格子窓を抜けて奥座敷へと流れ込んでいた。 秋の黄昏は足が速い。西日はすでに、和洋折衷の重厚な邸宅の、色褪せた板張りの廊下に、凝固しかけた血のような朱の影を長く投げかけていた。 兵藤冴子は、暗がりの中で台所の黒い電話機を見つめていた。 留守番電話のランプが、短く不吉に点滅している。再生ボタンを押すと、夫・清二の冷淡で平坦な声がスピーカーから流れた。 「今夜も帰らない。先方に呼び出された。夕食はいらん」 それだけだった。言い訳すら添えられていない、業務連絡のような十秒足らずの伝言。 冴子は、小さく、重い溜息を吐きながら、再生を消去した。これで今月に入って何度目だろうか。夫が外に愛人を作っていることは、疾うに知っていた。家庭を顧みず、冴子を「家政婦と介護ヘルパーを兼ねた無償の奉仕者」としてしか扱わない夫。毎月の生活費は極端に制限され、食費のやりくりすら胃が痛むほどに困窮している。 五十四歳という年齢。世間からは「女性」であることをとっくに引退したと見なされ、夫からは無視され、自らの存在意義さえ霧の中に消えていくような日々。 「……私は、何のためにここで息をしているのだろう」 ぽつりと漏らした独り言は、金木犀の濃厚な香気の中に、あえなく溶けて消えた。 冴子は自らの地味な鼠色の割烹着を整え、意を決したように立ち上がった。暗い廊下を渡り、邸宅の最奥にある義父・雅規の居室へと向かう。 兵藤雅規。八十一歳。 大正、昭和の激動期を元外交官として毅然と生き抜いた、極めてプライドの高い老紳士である。しかし、数年前から脳の萎縮が始まり、時折、精神の時間が現代の枠組みを越えて、彼が「最も美しかった青年期」へと逆流してしまう。 「失礼します、お義父様。……夕食をお持ちしました」 冴子が重い楢の扉を開けると、そこは畳の上に古いペルシャ絨毯が敷かれた、奇妙に退廃的な和洋折衷の寝室だった。 雅規は、車椅子の背もたれに深く背筋を預けて座っていた。 白髪は美しく撫で付けられ、皺だらけの顔立ちには、いまだに外交官としての高い品格と、人を射抜くような鋭い知性が残っている。だが、その濁った瞳は、冴子が入ってきた瞬間、異様なきらめきを帯びて大きく見開かれた。 「……ああ」 掠れた、しかし朗々とした声が、厳かな室内に響いた。 「千代。……千代、やっと、やっと私の元へ帰ってきてくれたのだね」 冴子は、膳を置こうとした手を止めた。 千代。……それは、雅規が二十代の頃、結核によって夭折したという、伝説的な美貌の許嫁の名前だった。雅規が生涯を通じて最も熱烈に愛し、その早すぎる死によって、心に狂おしいほどの後悔と未練を残し続けてきた幻の女。 「お義父様、違います。私は冴子です。清二さんの……」 否定しようとした言葉は、雅規が車椅子から、驚くべき力で冴子の細い手首を掴んだことによって遮られた。 「何を言うのだ、千代」 雅規の手。八十一年の歳月を経て、枯れ木のように痩せ細り、ところどころに茶褐色の死斑が点在している。しかし、その手首から先、かつて各国の高官と握手を交わし、条約書に署名してきたその「指先」だけは、今なお驚くほど洗練され、品格に満ちた硬質な強さを保っていた。 「私の目を欺けると思うな。その、少し困ったように眉を下げる癖も、白百合のような白い肌も……私の記憶にある、あの日の千代そのものだ」 雅規は車椅子から上半身をのり出すようにして、冴子を引き寄せた。 「あ……っ」 引き寄せられた冴子の胸元に、雅規の白髪の頭が飛び込んでくる。 -
桜結び
【無料】お隣に引っ越してきたのは同じ大学の爽やかイケメン 甘く迫られて初めてなのにとろっ(はーと)とろっ(はーと)に気持ちよくさせられちゃいました ずっっと前から私に重い恋心を抱いていたとわかるのは恋人になったあとでした|桜結び
A6サイズ 158ページ(扉、奥付等含む)/約31000文字 【あらすじ】 ――声、我慢しないと、隣に聞こえちゃうかも 比較新しく小綺麗なアパートの『二〇二号室』に暮らす女子大生 森川凛の隣(二〇三号室)に引っ越してきたのは、凛もよく知る爽やかイケメン東雲千紘だった。 急激に距離が縮まり仲良くなる二人。 そして、千紘の誘いで、彼の部屋で飲むことになった夜。 告白されて、甘く蕩けさせられて、処女なのに気持ちよくされる凛。 恋人となってから幸せな日々を過ごすある日 凛の部屋でえっちする雰囲気になるのだが、壁の薄いアパート、隣の部屋(二〇一号室)から物音が――。 戸惑う凛に「頑張って声我慢してたら聞かれないよ?」と微笑む千紘。 隣の部屋の壁の前で駅弁 そのあとベッドでの騎乗位からの対面座位。種付けプレスで徹底的に甘やかされる。 凛が千紘の部屋で留守番している日のこと 枕の下から一冊のノートが見つかって――そこには付き合う前から凛を観察していたような内容が書き込まれていて――。 【登場人物】 ? 森川 凛(もりかわ りん) 大学生。おとなしい性格の女子大生。恋愛経験ゼロのウブ。 アパートの二〇二号室に一人暮らし。 千紘に対しては引っ越してくる前から良い印象は抱いていた。 ? 東雲 千紘(しののめ ちひろ) 凛と同じ大学に通う、身長が高く、サラサラの黒髪に涼しげな奥二重のイケメン。 爽やかで人当たりがいい。 凛に対しては執着心を抱いている。 彼女の隣の部屋を勝ち取るために毎日不動産屋へ通い詰めていた。 ハート喘ぎ 擬音 濁音喘ぎ 乳首責め クリ責め クンニ 連続絶頂 ゴム有り挿入 正常位 駅弁 騎乗位 対面座位 種付けプレス オナニー(男性側) 口内射精 主人公は処女ですが、痛がる描写などはほぼありません 最初から気持ちよくなれちゃうタイプです(ヒーロー側が気遣う描写はあり) タイトルイラストにAI生成を使用しています 本文はすべて人間のみで制作しています -
merrow
【無料】娶られ巫女 〜執着双子銀狐と再会、種付け孕まセックス〜|merrow
須藤家の娘として生まれた佐那は、いずれ神に嫁ぐ運命の巫女。 代々の巫女は成人と共に神からのお迎えを受け、 娶られていくはずなのに、二十歳を過ぎても佐那にだけはその気配がない。 自分はお役目を果たせないのだろうか― そんな不安を抱える佐那が毎晩見るのは、幼い頃に出会った二人の男の子の夢だった。 そんなある日、父から告げられた「嫁ぎ先」は、聞いたこともない廃神社。 困惑しながら向かった佐那を待っていたのは、 記憶の中の男の子そのままの、美しい銀髪の双子― 佐那が守り、そして守られていた、正真正銘の神様だった。 「もう二度と離さない」 「俺たちの子を、孕んでほしい」 二人がかりの執着愛と、隠しきれない独占欲。 ずっと待たれていたのは自分の方だったと知った佐那は、 二柱の狐神に娶られ、蜜月の夜を過ごすことになる―。 -
官能物語
【無料】ハイスペックな完璧彼氏のタワマンに泊まった夜、目隠しをされて最新スマート玩具のスマホアプリ制御で骨の髄まで開発されてしまうまで|官能物語
憧れのハイスペ彼氏・蓮のタワマンに招かれた香奈。ついに結ばれる高揚感の中、目隠しをされた彼女の体内に挿入されたのは、冷たい最新のスマート玩具だった。スマホ画面を通じて最奥の感度や締め付けを数値化され、外側への刺激を完全に禁じられたままじらされる香奈。冷徹な電子制御と甘やかな支配の前に、彼女の理性はとろけ、自ら更なる服従を乞い願うようになっていく―― 総字数 約12,000字 〈本文より抜粋〉 「これはね、香奈ちゃんを極限まで気持ちよくするための、秘密の鍵。大人しく受け入れて?」 耳元に吹きかけられる彼の息は甘く、優しい。 しかし、その声の奥にある、一切の妥協を許さない冷徹なまでのコントロール欲に、私の身体はすくんでしまった。 逆らえない。逆らってはいけない。 頭のどこかで危険を告げる警鐘が鳴り響いているのに、私の本能は、彼の支配的な態度に底知れない興奮を感じてしまっていた。 〇 スマホから、最高出力を示すような電子音が響いた瞬間。 膣奥のスポットを突き上げる振動が、これまでにないほど強烈に、鋭くスパークした。 「は……っ、あ、ああああああ……っ!!」 身体の底から、熱いお湯がどろりと溢れ出てくるような、重厚で圧倒的な衝撃が全身を貫いた。 外側を指一本触れられていないのに、私の身体は、中をピンポイントで責め抜かれた衝撃だけで、完全に絶頂の向こう側へと叩き落とされた。 〇 「違わないよ。香奈ちゃんは、もう中を開発されちゃったから。これから先、俺のオモチャがないと、満足できない身体になっちゃったかもね」 冗談めかした、けれど確信に満ちたその言葉が、私の胸の奥に、恐ろしいほどの甘さで突き刺さった。 もう、逃げられない。 完璧で紳士的な彼が、裏で見せる冷徹なコントロール。 そのギャップに、私の心は完全に、そして甘美に屈服してしまっていた。 -
FURFUR
【無料】疲れすぎて「吸うやつ」を買いに行ったら、クリ責めクラブの年下イケメンの激しい溺愛セックスで癒されました|FURFUR
■あらすじ 「…………お姉さんはクリイキしたいの?」 ネームレスのお姉さんである「私」は、クリを吸う玩具を買いに行った先で、年下のイケメン「レイ」と出会う。 クリを気持ちよくする仕事をする彼に誘われるまま、クリ責めのモニターになり、レイを含む4人の男性からこりこりこりこり弄られてしまう。 あまあまに言葉責めをするレイに、クリイキと中イキを徹底的に教え込まれる癒しの快楽堕ち。 メインヒーロー・レイ(挿入有) クリ責め クンニ バイブ 乳首責め 連続絶頂 淫語 ハート喘ぎ ラブラブあまあま 潮吹き 複数プレイ/乱交 etc サブヒーロー・カイ&ルイ&店長(挿入無) クリ責め クンニ ぶっかけ 乳首責め 手マン 素股 ぶっかけ ディルド オナニー強要etc 主人公・ネームレス 創作男女 小説 縦横両方対応 縦書き94ページ・横書き72ページ -
片栗小五郎
【無料】街の禁忌を破ったら、神様のおまんこ嫁にされちゃいました(はーと)|片栗小五郎
主人公・綾香の住む街には町全体で守っているルールがあった。 そのルールを破ってしまった綾香は異界に引きずり込まれる。誰もいない異界で綾香は見知らぬ男と出会い、彼に自分の嫁になるように迫られる。 無理矢理犯●れる綾香は男に名前を教えるようにと迫られ、言わなければと快楽責めに合う。 綾香は男からの快楽からなんとか逃れようとするが、男が与える快楽は膨大で── ?プレイ内容 無理やり・(軽い)洗脳・快楽堕ち 乳首責め・クリ責め・(はーと)喘ぎ 濁点喘ぎ・子宮口責め